玄米ご飯ショップ「みらくる」が贈る、絵本の広場

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はじめまして  

詩や絵本、物語には作り手の様々な「想い」がこもっている。
  それらのものを様々な経験、想いを持った語り手が声にして様々な波動を持って
  空間を響かせる。
   その波動は、聞き手の生きてきた人生の想いや、魂の奥深く潜在している命に呼びかけられ、
  心の何かの 琴線に触れるーその人でしか感じられない個々の感性でメッセージは受け止められる。
   カラは硬く、声はすぐには届かないかもしれない…
  「誰もが光を持って生まれてきている」「いつでも、すべてのものから愛されている」
  「生きていていいんだよ」
     そんな想いで語っていきたい
     少しずつカラを溶かすように・・・

竹原ひろこの豊かな心を伝える活動  

 人は誰でも心に輝き(愛や尊厳)を持って生まれてきているものなの です。
 しかし、多くの青少年たちは、心の中にある輝きに気付かずにいるのです。その心の中にある輝きの存在に気付いたとき、はじめて、いきいきとした人生を歩めるのです。
 自らの心の輝きに気付いた人々によって、より良い地域社会、国、綺麗な地球ができることでしょう。
 これからの社会を担っていく青少年たちに、「心」の大切さを知っていただき後世に伝えていっていただきたいと願っております。

活動概要: 
 ∨かな心を伝えるための、マイメッセージを放送メディアを通して伝えていきたい。
◆⊃寛垢泙覲本、詩、本などの朗読や、心温まる歌と音楽(童謡、日本の音楽や楽器、ヒーリング 音楽)により、心のメッセージを伝える。
、マイメッセージなどのCD吹き込みや、本・絵本の創作などを行う。

豊かな心である情操を育む:
‘枯叩昔話の(絵本の)読み聞かせなどを通して。
 童話・昔話の(絵本の)読み聞かせなどは、情緒や感性・イメージなどの情操を育む基本として、年齢に関係なくとても大切なことです。
 もし、幼児期に親からしてもらっていない人は、大人になってからでも、遅いということはありません。
 また、これらを、してもらっている人にとっては、子供の頃の純粋な心に戻ることができるひとときでもあり、情緒の安定にはとても良いことです。
∋蹐覆匹力読を通して。
 詩や本などの朗読は、童話・昔話の(絵本の)読み聞かせの次のステップとして、更に情操を豊かに育むものです。
音楽や歌を通して。
 昔の童謡、子守唄は、豊かな情操を育みます。

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